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日産の技術開発拠点「日産テクニカルセンター」の地域貢献活動の一環として、同センターの所在地である伊勢原市および地元企業と共同で企画・製作された日産自動車監修「新型カキノタネ」。
伊勢原市が推進する地域特産品のPR活動「伊勢原うまいものセレクト」の新商品として、地元食品メーカー龍屋物産と日産がコラボレーションして誕生した。

柿の種には、23種類の日産の歴史的名車と伊勢原市のシンボルである「大山」を模したデザインを施している。
また、「新型カキノタネ」の商品化にあたり、日産のデザイン本部が同社の歴史的なクルマの中から選定した23車種をモチーフとした柿の種の形状やパッケージをデザイン。日産の総合研究所の試作部が、モノづくりの技術と最新加工技術を駆使し、CAD/CAM設計と自動切削機を活用して米菓の抜き型を製作した逸品。
開発の経緯は以下を参照頂きたい。

【なんで“新型”がおつまみなの?】
日産がついに異業種参入!?「新型カキノタネ」開発の深層に迫る|その1|
https://driver-web.jp/articles/detail/38134

【こだわりすぎの基礎開発】
日産がついに異業種参入!?「新型カキノタネ」開発の深層に迫る|その2|
https://driver-web.jp/articles/detail/38135

【まさに機能美、な金型のワケが明らかに】
日産がついに異業種参入!?「新型カキノタネ」開発の深層に迫る|その3|
https://driver-web.jp/articles/detail/38136

完全新型で創り上げた金型で抜かれた「新型カキノタネ」は3種類のパッケージを用意。


希少映像!「新型カキノタネ」生産試作。クルマ型の柿の種が、次から次へと型抜きされる〜
日産と伊勢原市、そして地元企業とのコラボにより生まれた「新型カキノタネ」。
その金型製作時の型抜き試作映像を日産自動車より入手!

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